アシリのシゴト
3分でわかる!アシリのYouTube運用

YouTubeを始めたい。
すでに運用しているけれど、なかなか伸びない。
再生数は増えたけれど、採用や問い合わせにつながっていない。
私たちは、そんな企業のYouTube運用を、企画・撮影・編集・分析まで一貫して支援しています。
ただし、私たちはYouTube運用を「動画を作る仕事」だとは考えていません。
企業の中に眠っている魅力を見つけ、継続的に社会へ届けるメディアを作ることだと考えています。

YouTubeは、動画を投稿すれば成果が出るわけではありません。
採用、集客、認知、ブランディング。
会社によって目的は違います。
そのためasirでは、最初に
誰に、何を伝え、最終的にどんな行動につなげたいのか
を整理します。採用が目的なら、再生回数だけではなく応募につながっているか。
集客が目的なら、問い合わせや商談につながっているか。
YouTube単体の数字ではなく、事業成果から逆算して運用を設計します。
事業戦略に合わせて予算も設計しています。詳しくは下記のリンクからご覧ください。
おすすめ記事:「SNS運用を『制作費』ではなく『成果』から考える。asirが成果報酬型へ舵を切る理由」

私たちが企画するときに大切にしているのは、流行している動画をそのまま真似することではありません。
その会社には、
面白い社長、職人の技術、社員同士の関係、珍しい仕事、独特な文化、長い歴史、会社が挑戦していること...など、まだ外部に知られていない情報があります。
本人たちには当たり前でも、視聴者から見ると面白い。
asirは、企業の中に眠っている「コンテンツになるもの」を見つけるところから始めます。

asirでは、基本的に以下の工程を支援しています。
戦略設計 → 企画 → 撮影 → 編集 → サムネイル → 投稿 → 分析 → 改善
重要なのは、投稿して終わらないことです。
YouTubeには「絶対に伸びる企画」はありません。
だからこそ、企画する、公開する、数字を見る、改善する、そしてまた次の企画を作る。当事者意識を持ち、顧客が望むPDCAサイクルを回すことを大切にしています。
私たちは主体性を持ち、共に悩み改善していくチームを目指しています。
「徹底的に伴走する」が私たちが大切にしていることです。

ユーザーは、YouTubeを一本見ただけで応募や問い合わせをするとは限りません。YouTubeを見る、Instagramを見る、会社名を検索する、WEBサイトを見る、LINEに登録する、そして、後日問い合わせる。
こうした行動の方が実は圧倒的に多いです。
そのためasirでは必要に応じて、Instagram、TikTok、広告、WEB、LINEなども含めて導線の設計運用を一気通貫で行うことができます。YouTubeを伸ばすことではなく、YouTubeを起点に事業を伸ばすことを大切にしています。

すべてをasirに外注する必要はありません。例えば、
「企画と編集は任せたいけど、撮影は自分たちでできる」
という運用も可能です。
撮影を内製化すると、撮影できる回数が増えたり、日常の出来事を逃さず撮影できたり、同じ予算でもコンテンツ本数を増やせたりします。将来的な内製化まで考えて、最適な運用体制を一緒に設計します。お客様の予算やリソースから適切な内製化戦略も支援しています。
詳しくは下記の記事をご覧ください。
おすすめ記事:SNS運用は、どこまで内製化すべきか。
あなたの会社なら
どんな発信ができるか
私たちが考えます!
「何を発信すればいいか分からない」「今の運用が正しいか不安」「SNSってうちがやって意味あるの?」
そんな段階でも大丈夫です。まずは御社の魅力や課題を聞かせてください。
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arrow_forward私たちが目指しているのは、毎月決められた本数の動画を納品することではありません。
企業の中にある魅力を見つける、企画する、届ける、数字を見る、改善する、そして、御社だからこそ成立するメディアを育てる。
動画制作ではなく、企業そのものをコンテンツにする。
それが、私たちのYouTube運用です。
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